大阪生まれ。フェイシャルセラピスト、歯学博士、REIKO KAZKI主宰。 医療機関と連携し、傷ややけど痕のカバーや、それにともなう精神のケアをおこなう“リハビリメイク”の第一人者。 幼少から心臓病のために、冬になると“顔が真っ赤”になる悩みを持っていたが、30歳の時に手術し完治。それを機にメイクを学び、活動を開始。老人ホーム等へのメイクボランティアにも力を注ぐ。