風見しんごの輸入住宅っていかが?

番組で紹介した輸入住宅「ミルクリーク」と「カナダ・セレクション」のカタログをご希望の方全員に差し上げます。

番組内で告知している
資料・プレゼントの受付は終了いたしました


「風見しんごの輸入住宅っていかが?」は、テレビとインターネットでお楽しみいただけます。

放送・動画配信終了


主な番組内容北米住宅は、「地震・台風に強い2×4工法」、「夏涼しくて冬暖かい、高気密・高断熱」などの特長がありますが、実際のところはどうなのか、2007年1月に千葉にオープンしたばかりの日本初テーマパーク型モデルハウス「ミルクリーク・クラストパーク」に訪問し、話を伺います。  また、実際にカナダ住宅を建てて住んでいる、お宅に訪問! 秋田の豪雪の中、施主はどんな暮らしをしているのか取材しました。

番組内で紹介したモデルハウスの様式と特長配信終了

チューダー様式
初期ドイツ移民が「ハーフティンバー式」を持ち込んだ後、イギリスのこの様式を模して作ったといわれている。一般の住宅より30cmほど天井が高いので、部屋が広く感じられる。

イタリアネート様式
イタリアのヴィラ(荘園邸宅)建築を元に、象徴的な要素だけを取り入れる形で発展。 軒下のブラケットやディンテルモール(歯形)といわれる装飾が特長。

ジョージアン様式
18世紀、英の建築家が考案した建築様式を元に、ヴァージニア州南部で大規模な農園住宅が建てられ、「南部ジョージアン様式」として発展。 左右対称の飽きのこないデザインが愛されている。


ニューネザーランド様式
17世紀、オランダ人によって生み出された住宅様式。 急勾配の大屋根からゆるやかに伸びるフレアード(腰折れ)屋根で構成され、レンガを積み上げ、自然を住まいの一部としてカバードポーチなどを採用。

ニューイングランド様式
イギリス人が本国の建築様式をもとに発展させた、アメリカにおけるコロニアル様式では最もスタンダードな様式。17世紀〜18世紀にかけてアメリカ全土に広がる。 本国に比べ、木をふんだんに使い、より寒さに耐える仕様になっている。


レポート「カナダ住宅に住んでみてどうですか?」配信終了
秋田県にお住まいの施主に、カナダ住宅にした理由、設計でこだわったところなどを伺いました。


<データ>
・家族構成:夫婦+子供2名
・築年数:2年
・延床面積:181,06m2(54.77坪)


輸入住宅に興味をお持ちの方のために、カタログ差し上げています。

番組で紹介した輸入住宅「ミルクリーク」と「カナダ・セレクション」のカタログをご希望の方全員に差し上げます。

提供元:東急ホーム株式会社/セルコホーム株式会社

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撮影協力

ミルクリーク・クラストパーク(東急ホーム)
http://www.millcreek.jp/news/clasto.html

セルコホーム
http://selcohome.jp/