


![]()
![]()

芸北の緑が好きで10年ほど前から度々訪れていたが、ちょうど紅葉がキレイな場所に分譲地ができたのが後押しとなり、購入を決意。
普段は広島市内におり、土曜日仕事を終えてから芸北に向かい、日曜の夕方までゆったり過ごすそう。
![]()
![]()
![]()

裕子さんがアロイス・カリジェというスイスの画家が好きで、その方の山小屋が黒く仕上げられていたことから、室内を白木から黒めの色に塗り替え。室内は吹き抜けで、薪ストーブで暖をとっている。
![]()
![]()
![]()

大和ハウス工業が展開する、全国14箇所の「森林住宅地」のうちの1つの分譲地「ロイヤルシティ芸北聖湖畔リゾート」。
西中国山地国定公園内に位置。聖湖を望み、日本有数の紅葉の美しさを誇る。
また、リゾート内は全区画温泉配管済み。いつでも温泉ライフが楽しめる。
![]()
ちょうど秋に訪れましたが、まさに紅葉の森という言葉が似合う場所です。聖湖とのコントラストが絶妙ですね。葉の揺れる音もBGMとなり、季節の素晴らしさを感じられます。
![]()
![]()
●山陽新幹線広島駅より車で約1時間20分
●中国自動車道 戸河内I.Cより車で約35分
![]()
問い合わせ先:082-501-5593
![]()



![]()
樽床ダムの建設により生まれた湖。八幡高原にあり、ブナの原生林で覆われた臥龍山が鏡のように映ることで知られている。北側には県営聖湖キャンプ場が。

![]()
中国山地に深く切れ込んだ約13kmに及ぶ渓谷。原生林を縫う遊歩道沿いに黒淵、猿飛、二段滝、三段滝、三ツ滝があり、「三段峡の五大景観」と呼ばれている。
![]()
![]()

なんとも愛らしく精巧につくられたフェルト人形は、裕子さんのお手製。
勉さんのアメリカ留学に同行し、オハイオ州・デートンに暮らしていたとき、野ウサギと遭遇する機会が。娘さんからウサギを飼いたいとねだられ、代わりに本物そっくりの人形を作ろうとしたのがきっかけで、今や日本各地で展示会が催されるほどの腕前に。
芸北は、作品のイメージをかためるにもちょうどいい環境なんだとか。作品の撮影は、勉さんが担当。
![]()
![]()

普段は料理をしないけれども、芸北に来たときは、勉さん自ら薫製作りに精を出すそう。 裕子さんの家事の負担を軽くしようと始めたようですが、その心遣いは十分伝わっています!
![]()
![]()

約30mの落差を三段に分けて流れ落ちる豪壮な滝・三段滝目指して撮影へ。
左の写真は、東吉さんによるもの。趣味が写真だけあり、さすがのアングル。
![]()
![]()



新鮮な素材に、東吉さんの腕もうなる!
今回は、チキンとみかんのサラダ(写真左)、カキのブルゴーニュ風ソテー(写真中央)、キノコのリゾット(写真右)をふるまってくれました。
![]()

全国14ヶ所ものリゾート地からお好きなエリアでの暮らし実現を応援する、大和ハウス「森林住宅地」に関する詳しい資料と、実際に森林住宅地で暮らしているオーナー向けの会報誌「Slowner」をご希望の方全員に差し上げます。