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2007年秋に完成したログハウス。
最初にここに訪れて以来、1年通い続け購入を決意。
夫妻自ら塗装を行うなど、家造りに積極的に参加。
完成後、ほぼ毎週末を過ごしているそう。
別荘にいる間はできるだけ家族とのコミュニケーションを図り、ここでしかできない暮らしを満喫するため、テレビやゲームは置かないことにしているのだとか。
今では、何があっても週末は家族とここで過ごしたいと思うように。
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木の香りと温かみをたくさん感じられる室内。

薪ストーブを使う生活に憧れていたのだとか。
今やリビングの主役に。

秘密基地のような屋根裏が、子どもたちのお気に入りの場所。

区画内では自宅に温泉がひけるため、室内も温泉の雰囲気に施工。裕都くん気持ちよさそう。
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大和ハウス工業が展開する、全国14箇所ある「森林住宅地」のうちの1つの分譲地「ロイヤルシティ 阿蘇一の宮リゾート」。
世界最大級のカルデラを誇る阿蘇山(高岳)の裾野に位置し、豊かな自然と四季の美しさに抱かれた町。
古代からの文化財や伝統が今も生き続け、環境や施設の整った利便性も高いエリア。
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もっと大自然をイメージをしていましたが、別荘地は整然とされ、全国のリゾート地内でも特にこった庭が見受けられます。
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●JR宮地駅より車で約4分(約2.6km)
●九州自動車道「熊本I.C」より車で約61分(約40.5km)
●熊本空港より車で約45分(約35.5km)
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問い合わせ先:0120-618-138
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わき水が多く、風情ある街並みに統一されている。
「金脈の泉」で喉を潤した東吉さんいわく、「透明な味がする」とのこと。

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日本全国に約450社ある「阿蘇神社」の総本山。全国的にも珍しい横参道であり、この参道に向かって二層の楼門が建っている。入口の大楼門は「日本三大楼門」に数えられる。

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「ミヤマキリシマ」という、九州各地の高山に自生するツツジの一種が咲き誇る場所。
ミヤマキリシマの香りに仙人でさえ酔ったという伝説から地名がついたといわれている。
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田舎暮らしの先輩・東吉さんが、蒔割りとチェーンソーの使い方をお父さんにレクチャー。
「斧を投げるように振り下ろすとうまく割れますよ」
言葉どおりやってみたら、カンタンに割ることが!
これで父親の名誉挽回!?
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アニメの世界から飛び出たような手作りブランコに、子どもたちも大喜び。
こんな遊具が庭にある環境が羨ましい限り。
※ブランコ作成時は枝の強度など安全面に十分に配慮してください。

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お母さんと明日香ちゃんが、仙酔郷に出かける当日、高菜を使ったお弁当を用意。
あまりのおいしさに、東吉さんはじめ、子どもたちの箸が止まりません。

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※現地見学会のお知らせは、下記資料に記載しております。