とある家庭の主婦、万田真美は貯金が趣味の専業主婦。いつも貯金通帳をながめては深いため息をつくばかり・・・。そんな時に真美のだんなさん、正一は新聞にのめり込むように見入っています。どうやら資産運用についてのようです。その中でもマンション経営に興味を持った正一は突然「マンション買うぞ!」と言いだし、いろいろ調べてみることに・・・

夫:万田正一 42歳
妻:万田真美 35歳
子供一人
真美は専業主婦でサラリーマンの夫の年収600万円で暮らす普通の家庭。自宅のローンはまだ残っていて支払い中。特に資産はナシ。
資産としてしっかり収益の期待できるマンション経営は、ローンの審査も通りやすい。自己資金の少ない人は中古物件からはじめるのもオススメ。

今の生活を考えると、とてもできなさそうなマンション経営。
経営していく上でのリスクも心配だし・・・
私たちにもはたしてできるのでしょうか?

家賃収入なので毎月の収入。病気などで会社の給与が減った場合でも、不労収入なので減ることはない。

都心や駅の近くなど、利便性の良い立地をしっかり選べば家賃相場は安定している。そのような良い条件の物件を多く持つ不動産会社を探すのがポイント!

マンションのような不動産は、株などと違って価値がゼロになることがない。将来まとまったお金が必要になった場合には、売却することもできる。

購入者にもしものことがあっても、団体信用生命保険からお金が支払われローンが完済される。

生命保険の場合死亡時には保険金のみが支払われるだけだが、団体信用生命保険によりローンは完済。物件も残るためさらに家賃収入は継続される。

老朽化リスクに備えるなら1981年以降の物件を選ぶのがポイント。新耐震設計基準が義務づけられており、構造がしっかりしている。価値を保つためには、定期的な修繕・管理が不可欠。

専門の会社は入居者から家賃回収など、やり取りも代行してくれるので安心。


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提供元:株式会社明光トレーディング